WordPressプラグインのインストール状況

先月から始めたWordPressでのウェブサイト構築で、インストールしたプラグインの一覧を作ってみた。まだ未活用のものもある。

Akismet
コメントスパムなどから保護するもの。最初からセットされていた。
設定内容を理解するために、しっかり情報収集してから設定をしなくてはならない。
今のところ未活用。

All In One SEO Pack
SEO対策の決定版プラグイン。
WordPressのトップページや固定ページ、ブログ記事の1つ1つに、検索エンジンを攻略するために必須のMetaデータを設定するためのプラグイン。
記事編集画面の下部にSEO対策のための記事タイトル、ディスクリプション(その記事の説明文)、検索キーワードを設定できる。
情報収集してから、設定する必要がある。今のところ未活用。

Auto Post Thumbnail
アイキャッチ画像というブログ記事を表すサムネイル画像を記事ごとに設定しなくても自動的に設定してくれる。今のところ未活用。

Broken Link Checker
サイト内のリンク切れがないかどうかチェックしてくれる。

Contact Form 7
お問い合せフォームなどをつくるときに便利。

Fancybox
画像をクリックした時に周りが薄暗くなって画像がルックアップする。

FeedBurner FeedSmith Extend
GoogleのRSS配信サービス「FeedBurner」とWordPressを連携させるために必須のプラグイン。FeedBurnerの設定をしていない場合、「5分でできるRSS配信の設定方法」の知識が必要。FeedBurnerの設定終了後、インストールする。インストール終了後、ダッシュボードから【設定】-【FeedBurner FeedSmith】と移動して設定。
設定の知識を確認してから使うこと。今のところ未活用。

フロントエンド・エディタ
管理画面に移動しなくても編集できる。うまく動作しないため、今のところ便利さを実感できていない。

Head Cleaner
ブログのヘッダー情報を整理してくれる。検索エンジンがコンテンツにアクセスしやすくなり、ブログの価値を適切に評価してくれる。

Secure WordPress
ワードプレスサイトのセキュリティを強化する。

W3 Total Cache
WordPressにたまっているキャシュを削除して表示速度を高速化してくれる。
設定とアンインストールの知識が必要。十分な情報収集後に触ること。
アンイストールで思わぬ結果につながることがある。その時に、慌てないために、対応を予め理解した上で追加した方がいい。これらに関する情報は、「W3 Total Cache アンインストール」などのキーワードで検索するいい。私は苦い思いをした。

WordPress Editorial Calendar
記事を計画的に書いていくための支援ツール。

WP Multibyte Patch
最初から入っていたもの。

WP Social Bookmarking Light
記事下などにSNS(Facebookなど)ブックマーク用のアイコン。

WP To Top
長い記事などの場合ページトップに戻るように。

WPtouch
スマートフォンなどで閲覧するとき最適化してくれる。

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